産まれた嬉しい気持ちをおすそ分けできるような内祝い 出産内祝い品選びとは!新米ママの想い

出産内祝いの

性別;女性
年齢:28歳
詳細:0歳(長男)と1歳(長女)の2児の母

年齢、その人が好きなものを考えて

写真なども一緒に送れて、年齢に合わせて商品を選びました。

 

楽天市場やヨーカドーのお中元、たまひよ内祝いを利用

写真付きメッセージカードが商品と一緒に送れるところが楽天市場にあったのでそちらを。
ヨーカドーのお中元やたまひよ内祝いは予算、商品的に適したものがあったので一部そちらで注文しました。

 

届いた時に笑顔が溢れるように

通信販売

出産前にもある程度何をあげるか目処をつけておきました。
具体的にはお菓子の詰め合わせを1種類選び、あとは金額によって中の量調整すればいいかな、位に思ってました。
しかし、実際産まれてお祝いを頂くと、お祝いの品も色々考えて送ってくださったり、メッセージカードも添えてあったりと、一つ一つ心がこもってあり嬉しさが倍増しました。
なので、事前に選んでおいた商品でなく、その人に送りたいものや、子どもが産まれた喜びを届けられるものを贈りたいなと思うようになりました。
調べると写真付きメッセージカードを同封してくれるお店がネットショップ内でありました。
メールなどで赤ちゃんの写真を送った人もいますがメール等でやりとりしていない叔父等へはメッセージカードがいいなと思い添えました。
名前刻印されるお菓子などもありましたがそれを食べられることに抵抗が個人的にあったのでそれは辞めました。
私は内祝いをするタイミングがちょうどお中元を注文する時期だったのでネットショップ意外でも近所のスーパーのお中元のカタログを見て送る人が好きそうなものを探しました。お中元やお歳暮だと他のシーズンより全国の美味しい食べ物や有名なものが送料無料で送れたりするので便利です。
良く贈られるものといえばお米やカステラ、あとはカタログギフトなどだと思います。私は親しい友人には体重米という産まれた時の体重と同じ重さのお米を送りました。パッケージに顔写真を印刷したものだったので、届いた時にお米を抱っこして笑顔になった写真をメールで持った時は私も嬉しくなりました。
お産後の育児でバタバタして大変な時ではありましたが内祝いを手にした時に喜んで貰えるようなものを選ぶのは楽しく息抜きにもなり、一人ひとり考えて贈ったことは結果的によかったと思いました。