出産内祝いの選び方 出産内祝い品選びとは!新米ママの想い

出産内祝いの選び方

出産内祝いの選び方

性別;女性
年齢;42歳
詳細;11歳(長男)と5歳(次男)の2児の母

相手によって金額を変えるのは心遣い

相手によって金額を変えるのは心遣い

出産内祝いは、出産祝いをもらったお返しに贈る場合が多いですよね。
その際、どうしても金額の差が出てきます。
なので相手によって贈るものを変えるのは当然だと思いました。
ママ友さんグループからは、みんな一緒にまとめていただいたので、一人ずつに贈るには非常に金額が低くなるのですが、お子様がいるご家庭には、お菓子の詰め合わせが金額的にも安いものがあって、お子さんにも喜んでもらえたので良かったです。
結構な金額をいただいた親戚には、高額のカタログギフトを。
他にはよくしてくれる叔母などには、生活スタイルにあった季節のもの(冬だったので、ひざ掛けやストール)を贈って非常に喜ばれました。

 

通信販売のベルメゾンを利用しました

出産後に外に買いに出るのは大変だったので、どうしようかと考えていたのですが、普段から利用している通信販売のベルメゾンでマタニティ用品やベビー用品を購入していたら
出産内祝い用のカタログが届いたので、それを利用させていただきました。

 

出産内祝いは消え物が好まれました

出産内祝い用の商品には、生まれた子の名前を入れられる商品もたくさんありますが、それは近しい身内だけにしておいた方が良いと思います。
あまり会うこともない知人の名前入りのタオルセットなど、すでにタオルはたくさんあるし、名前が入っているとバザーにも出せないし困りました。
ほかにも、好みでないものや、すでにたくさん持っているものを頂いたらどうしよう?となるので、基本、消え物がおすすめです。
カタログギフトだと相手に選んでもらえるので、金額だけを決めれば良いので楽でした。

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